クルマ・バイク

バイク王のリセールランキング、ホンダ「スーパーカブ110」が首位に

投稿日:

総合ランキングに戻ろう。1位は飛ばして2位にカワサキNinja650、3位にホンダのX-ADV、4位5位はヤマハでTMAX530 DX ABS、トリシティ155ABSと続く。6位はカワサキのNinja1000。7位は同順位で3車種があり、2つはホンダのCB1100RSとCBR250RR、もう1つはヤマハのジョグZRである。10位はホンダのCRF250L。

-クルマ・バイク

関連記事

アルゴグラフィが最高値、自動車・半導体向け好調で大幅増益

アルゴグラフィが最高値、自動車・半導体向け好調で大幅増益

午後1時29分現在では同530円(14.6%)高の4155円となり東証1部の値上がり率ランキング2位で推移している。27日引け後に発表の2019年3月期第1 …  会社四季報オンライン <実況中継>きょうの動意株 | アルゴグラフィ…https://shikiho.jp/tk/news/articles/0/231510CAD(コンピュータ支援設計)システムの販売・保守サービス事業を展開しているアルゴグラフィックス(7595)が4連騰した。一時は制限値幅上限の前週末比700円…

三菱自動車、インドネシアから『エクスパンダー』の輸出を開始

三菱自動車、インドネシアから『エクスパンダー』の輸出を開始

人とクルマ、社会とクルマ、地球とクルマの新しい時代を拓くために。いま、三菱自動車は挑戦を始めています。走行中のCO2排出ゼロ。地球温暖化防止に貢献する新世代電気自動車、i MiEV(アイミーブ)の世界投入。軽自動車で培った技術を存分に活用、燃費性能にすぐれたグローバル・スモールの提案。世界の環境基準を …  財経新聞 三菱自動車、インドネシアから『エクスパンダー』…https://www.zaikei.co.jp/releases/619824/TOKYO, Apr 25, 2018 – ( JCN Newswire ) – 三菱自動車は本日、インドネシア共和国の乗用車生産拠点であるミツビシ・モータース・クラマ・ユダ・インドネシア(所在地:西ジャワ州ブカシ県、以下、ブカシ工場)で生産する次世代クロスオーバーMPV『エクスパンダー』の輸出を開始したことを発表しました。

岩田剛典「バイクもサーフィンもダメ」LDHの意外な“掟”を告白

岩田剛典「バイクもサーフィンもダメ」LDHの意外な“掟”を告白

この日、“2017年つきあいたいミュージシャンランキング1位”と紹介された岩田。街頭で行われたインタビューで、若い人たちから「EXILEは上下関係が厳しそうだけど、先輩は怖いの?」と質問されると「入った当初は怖すぎてヤバかったです」と返答した。 それを受けてMCの東野幸治(50)が「“HIROくん”みたいな感じじゃないの …  日刊大衆 岩田剛典「バイクもサーフィンもダメ」LDHの意外な…https://taishu.jp/articles/-/588454月4日放送の『1周回って知らない話』(日本テレビ系)に、三代目J Soul Brothersの岩田剛典(29)がゲスト出演。所属事務所であるLDHの厳しいルールについて明かす場面があった。 この日、“2017年つきあいたいミュージシャン…

ゴーン氏最後の野望「世界覇権」に暗雲? 日産自動車の業績に異変

ゴーン氏最後の野望「世界覇権」に暗雲? 日産自動車の業績に異変

2017年の世界販売ランキングで、ルノー・日産・三菱自連合は1,060万8,366台(前年比6.5%増)とトヨタグループの1,038万6,000台を抜き、トップを走るフォルクスワーゲン(VW)グループの1,074万1,500台に迫る2位の座を確保した。 ゴーン氏は、3社の会長とルノーの社長・CEOを兼務しており、三菱自動車の約100万台を …  マイナビニュース ゴーン氏最後の野望「世界覇権」に暗雲? 日産自動…https://news.mynavi.jp/article/20180214-nissan/2017年のグローバル販売でトヨタを抜いて世界2位となった日産・ルノー・三菱自動車の3社連合。トップのゴーン氏にとって、世界覇権が現実味を増してきたように思える状況だが、アライアンスの中核をなす日産の現状は心配の種となっているかもしれない。

人気ハイブリッドが上位を独占。国土交通省が「燃費の良い乗用車のベスト10」を発表

人気ハイブリッドが上位を独占。国土交通省が「燃費の良い乗用車のベスト10」を発表

国土交通省では、省エネルギーへの関心を高め、燃費性能の優れたクルマの開発・普及を促進するため、毎年「燃費の良い乗用車のベスト10」を公表しています。 … また軽自動車部門では、JC08モード燃費「37.0km/L」のスズキ アルト、及びマツダ キャロル が首位にランキングされており、3位は「35.6km/L」のスズキ アルト …  clicccar.com(クリッカー) 人気ハイブリッドが上位を独占。国土交通省が「燃…https://clicccar.com/2018/03/26/571763/国土交通省では、省エネルギーへの関心を高め、燃費性能の優れたクルマの開発・普及を促進するため、毎年「燃費の良い乗用車のベスト10」を公表しています。 同省発表によると、昨年末時点で販売されている乗用車のうち、普通・小型自動車部門ではJC08モード燃費「40.8km/L」のトヨタ プリウスが3年連続で低燃費首位