クルマ・バイク

軽自動車販売、好調 N-BOX 8か月連続トップ 4月車名別

投稿日:

4月の軽自動車販売台数ランキング上位10車は以下の通り(カッコ内は前年同月比)。 1位:N-BOX(ホンダ)1万9884台(62.1%増・8か月連続増) 2位:スペーシア(スズキ)1万2240台(64.1%増・18か月連続増) 3位:ムーヴ(ダイハツ)1万1809台(1.6%減・3か月ぶり減) 4位:タント(ダイハツ)1万0268台(13.9%減・6か月 …

-クルマ・バイク

関連記事

軽自動車販売、N-BOX が2万台超えで6か月連続トップ 2月車名別

軽自動車販売、N-BOX が2万台超えで6か月連続トップ 2月車名別

ホンダ『N-BOX』が前年同月比13.3%増の2万2007台を販売し、6か月連続のトップとなった。 2位は前月同様、日産『デイズ』で、同11.2%減の1万4294台。3位には2ランクアップで、同24.7%増の1万3620台のスズキ『スペーシア』が入った。 2月の軽自動車販売台数ランキング上位10車は以下の通り(カッコ内は前年同月比) …  レスポンス(Response.jp) 軽自動車販売、N-BOX が2万台超えで6か月連続トッ…https://response.jp/article/2018/03/06/306855.html全国軽自動車協会連合会は3月6日、2月の軽四輪車通称名別新車販売台数(速報)を発表。ホンダ『N-BOX』が前年同月比13.3%増の2万2007台を販売し、6か月連続のトップとなった。

最強オーナー企業ランキング!【業種別・建設全50位ほか編・完全版】

最強オーナー企業ランキング!【業種別・建設全50位ほか編・完全版】

その中で、週刊ダイヤモンドは最強のオーナー企業を明らかにすべく、収益性や安定性の指標を用いて独自にオーナー企業ランキングを作成した。トヨタ自動車が総合1位に輝いた他、業種の業界別ランキングでは高収益の成長企業が上位に入った。今回はその中から建設、医薬品、石油・石炭製品、ゴム製品業界編をお送り …  ダイヤモンド・オンライン 最強オーナー企業ランキング!【業種別・建設全50…http://diamond.jp/articles/-/166969週刊ダイヤモンドが最強のオーナー企業を明らかにすべく、収益性や安定性の指標を用いて独自にオーナー企業ランキングを作成した。トヨタ自動車が総合1位に輝いた他、業種の業界別ランキングでは高収益の成長企業が上位に入った。今回はその中から建設、医薬品、石油・石炭製品、ゴム製品業界編をお送りする。

被害者なのに「過失」が発生? 自動車保険の補償バランスとは

被害者なのに「過失」が発生? 自動車保険の補償バランスとは

しかし、自動車同士の事故では、たとえこちらが被害者でも過失が発生するケースがある。また、こちらが歩行者や自転車という場合も同様で、歩道からはみ出していたり、急な飛び出しがあったりなどした場合、過失を問われるケースはある。過失があった場合、その割合によって過失相殺(事故当事者の過失割合に基づいて、 …  CS RANKING 被害者なのに「過失」が発生? 自動車保険の補償…https://life.oricon.co.jp/rank_insurance/news/2107658/被害者でも過失になるケースとは 自分が交通事故の被害者になったとき、相手が自動車保険に加入していたら損害が100%補償されると考えるのは早計だ。対人賠償保険では保険金の設定は無制限が基本だが、損害額が決定された後、「過失割合」によっ…

4月に乗る車で課税額が異なる? 意外と知らない自動車税の仕組み

4月に乗る車で課税額が異なる? 意外と知らない自動車税の仕組み

自動車を所有していると課税される「自動車税」。三輪以上の小型自動車や特殊自動車を除く普通自動車を持つ場合に納税が義務付けられているが、その仕組みについてきちんと把握できている人は意外と少ないかもしれない。車種や排気量によっても税額は異なるため、これから車の購入を考えている人はぜひ押さえておこう …  CS RANKING 4月に乗る車で課税額が異なる? 意外と知らない自…https://life.oricon.co.jp/rank_insurance/news/2108757/4月に乗る車で自動車税が異なる? 自動車を所有していると課税される「自動車税」。三輪以上の小型自動車や特殊自動車を除く普通自動車を持つ場合に納税が義務付けられているが、その仕組みについてきちんと把握できている人は意外と少ないかもし…

国土交通省が公表!! 燃費の良い乗用車ベスト10 【普通車・小型車編】2018年版

国土交通省が公表!! 燃費の良い乗用車ベスト10 【普通車・小型車編】2018年版

ライバルとなるアクアが燃費向上したマイナーチェンジ後の2018年1月、2月もノートが小型自動車の新車登録台数ランキングNo.1を獲得していることから、クルマ購入時に、燃費以外の魅力も重要視されるようになってきたことが窺える(もちろん、ヴィッツにハイブリッドが登場したため、アクアの層の一部がそちらに流れた面も …  Autoblog Japan 国土交通省が公表!! 燃費の良い乗用車ベスト10 …https://jp.autoblog.com/2018/04/01/2018-high-mileage/国土交通省では、自動車ユーザーの省エネルギーへの関心を高め、燃費性能の優れた自動車の開発・普及を促進するため、毎年、燃費の良い乗用車のベスト10とともに、「自動車の燃費性能の評価及び公表に関する実施要