クルマ・バイク

18年新車販売、ホンダ「N―BOX」が2年連続首位

投稿日:

-クルマ・バイク

関連記事

トヨタ「ルーミー/タンク」が大健闘する理由

トヨタ「ルーミー/タンク」が大健闘する理由

東洋経済オンライン「自動車最前線」は、自動車にまつわるホットなニュースをタイムリーに配信! … 2017年の軽自動車を除く乗用車ブランド通称名別販売ランキングは、11位(ルーミー)と14位(タンク)でそれぞれ個別にはさほど上位ではない。ただ、2 … トヨタにとってはOEM(相手先ブランドによる生産)調達しているクルマだ。  東洋経済オンライン トヨタ「ルーミー/タンク」が大健闘する理由 | 販売…http://toyokeizai.net/articles/-/211781トヨタ自動車が「ルーミー」「タンク」の車名で2016年11月から販売しているコンパクトカー兄弟が、意外なヒットを見せている。2017年の軽自動車を除く乗用車ブランド通称名別販売ランキングは、11位(ルーミー)と1…

世界GP王者・原田哲也のバイクトーク Vol.2「カピロッシよりも8km/h速かった」

世界GP王者・原田哲也のバイクトーク Vol.2「カピロッシよりも8km/h速かった」

そんな原田さんのWEBヤングマシン連載は、バイクやレースに関するあれこれを大いに … レースで「たられば」を言っても仕方ないけど、ランキング3位だった両シーズン、 … 世界GP王者・原田哲也のバイクトーク』は、毎月1日・15日にお届けします!  WEBヤングマシン 世界GP王者・原田哲也のバイクトーク Vol.2「カピ…https://young-machine.com/2019/02/01/24711/1993年、デビューイヤーにいきなり世界GP250チャンピオンを獲得した原田哲也さん。虎視眈々とチャンスを狙い、ここぞという時に勝負を仕掛ける鋭い走りから「クールデビル」と呼ばれ、たびたび上位争いを繰り広げた。'02年に現役を引退し、今はツーリングやオフロードラン、ホビーレースなど幅広くバイクを楽しんで…

富士山「3776」はわかるが… 松本「178」、宮崎「5296」なぜ多い? 人気希望ナンバーの意外な番号

富士山「3776」はわかるが… 松本「178」、宮崎「5296」なぜ多い? 人気希望ナンバーの意外な番号

ユーザーが自動車ナンバープレートの4桁番号(一連指定番号)を任意に選べる「希望ナンバー制」が始まってから20年。ナンバーの種類によって通常よりも2000 …  Yahoo!ニュース 富士山「3776」はわかるが…  松本「178」、宮崎「…https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181021-00010001-kurumans-bus_allユーザーが自動車ナンバープレートの4桁番号(一連指定番号)を任意に選べる「希望ナ – Yahoo!ニュース(くるまのニュース)

ETからガンダム、デロリアンから「AKIRA」の金田バイクまでがひしめく『レディ・プレイヤー1』ポスターがアツ …

ETからガンダム、デロリアンから「AKIRA」の金田バイクまでがひしめく『レディ・プレイヤー1』ポスターがアツ …

そんなアメリカ勢に対抗するかのように、世界中に熱狂的なファンを多数持つ『AKIRA』(88)の主人公・金田が乗っていたバイクに、日本を代表するアニメキャラクター「機動戦士ガンダム」のRX-78-2も参戦。さらに『スーサイド・スクワッド』(16)のハーレイ・クインや、映画化もされた人気格闘ゲーム「ストリートファイター」のリュウの …  ニコニコニュース E.T.からガンダム、デロリアンから「AKIRA」の金田…http://news.nicovideo.jp/watch/nw3410395その全貌が明らかにされるやいなや話題沸騰!全米では過去10年のスティーブン・スピルバーグ作品史上No. 1のオープニング記録を樹立し、週末興行収入ランキングで堂々1位を獲得した『レディ・プレイヤー1』(4月20日公開)。【写真を見る】…

レクサス「UX」は走りもスタイルも規格外だ

レクサス「UX」は走りもスタイルも規格外だ

日本ではトヨタ自動車が2016年末に発売した「C-HR」が、2017年の乗用車(軽自動車を除く)ブランド通称名別ランキングで4位(約11万7300台)という高順位に食い込んだほか、2017年末にマツダが投入した「CX-8」の出足も好調。ホンダが一度は日本での販売をやめた「CR-V」を今年中にも復活させる見通しだ。  東洋経済オンライン レクサス「UX」は走りもスタイルも規格外だ | 新車レ…http://toyokeizai.net/articles/-/212393近年、世界の自動車メーカーが力を入れているのがSUV(スポーツ多目的車)だ。中でもトレンドの中心にあるのは、SUVが持つタフなイメージを踏襲しながら、アスファルトの上を快適に、かつスポーティにと、乗用車的…